2015年6月10日水曜日

ドアに名前が入りました



譲渡車のドアに自分の名前が入って、やっと実感が湧いてきました。




その他、領収書を出す印刷機の印字(名義)変更、室内表示器(写真付の事業者証を立てる所)の車番表示変更、メーターの予備検査(たまたま今月がメーター検査でした)、ETCのセットアップ、これらを一気にやってもらい総額で約15,000円でした。

って、安っ!

正直、この倍は取られると思ってました。
親切&丁寧でいいメーター屋さんです。
紹介してくださった理事長、あざっす!

(有) 四葉メーターサービス

出足からこういういいショップに当たると、この先いい事があるような気がして気分いいです。是非行ってみて下さい。



その後
東京運輸支局 → 自動車検査登録事務所(東京運輸支局以外だと4ヶ所あります) → 東京運輸支局 → タクシーセンターの順で申請をして営業開始となります。

希望ナンバーを申請しているので、自動車検査登録事務所でナンバーの取り付けも同時に行います。

標板地名が品川の場合、東京運輸支局 → タクシーセンターの2ヶ所だけで申請が完了するので、かなり楽だと思います。



2015年6月5日金曜日

認可書(コピー)が授与されました


日個連会館にて新規加入者講習会があり、最後に認可書(コピー)の授与式がありました。

細かい手続きや名変等が今後必要ですが、これで名実ともに個タクデビューとなりました。

本式の認可式は7月9日、10日に行われます。

本来5月の試験が前倒しで3月になったためにこのような措置を取ったようです。


色々な説明がされた中でも

交通共済の自家使用中の組合員及びその父母、配偶者又は子は対人賠償には該当しない事にちょっとビックリしました。

自家使用中のこの補償に関しては任意保険で別に加入するしかなさそうです。


ロードサービスも付帯しますが、JAFほど手厚いサービスではなく、本当にいざという時のためのレスキューと考えた方が良さそうです。


ドライブレコーダーの必要性にも改めて痛感しました。


日個連のETCカード、NiKoRiカードは真っ先に申請しましょう!


会場を後にする時にみんなが★★★マスターズ制度の申請用紙にサインしてたので思わず釣られてサインして申請しちゃったんだけど、早まったかなぁ?w


次に何をすればいいのか、順序立てて指示出来ない組合事務所の担当者はなんとかならないのかなぁ?何年も何十人も何百人も同じ事を繰り返してるはずなのに、なんで正確に順序立てて説明出来ないのか?摩訶不思議 w
独立開業なんて人生をかけてんだから、正確に効率良く進行するように指示して事務処理するのが普通だと思うけどなぁ。。。